一杯の白湯の力

あなたにお奨め 一杯の白湯!!

私は毎晩 肉食主体でこってり味で暴飲暴食。

アレヨアレヨという間に88Kgのデブに

人間ドック入るたびDr.から高血圧、脂肪肝、肝機能障害、

血糖値異常と。

いつ倒れても不思議でないと言われるも改善の余地なし!!

高所作業中やばいと思った瞬間くも膜下出血で落下し救急車の

お世話に。

脳3箇所のカテーテル手術

4日間の昏睡状態つずくも意識戻らず脳を切開手術する

同意書にサイン中・・・生死さ迷い生還。

脳を切開せずすみました。

Dr.スタッフの皆さん ありがとうございました!!

今度こそは生活、食生活の改善し体質改善しなければ

また、同じことの繰り返しと・・・

添加物 美味しさ出すために何が入っているか分からない

外食、出来合いのお惣菜、コンビニ弁当、間食、一切やめ

今まで食べなかった日本食本来の野菜主体の一汁三菜の食生活に

切り替え運動不足補うためにラジオ体操取り入れ、

17歳からの車生活から離れ自転車、ウォーキングと取り組めば

88Kgあった体重もみるみる減量し60Kgになるではありませんか。

でも、どおしてもどうしてもリバウンドし元の体型に戻ろうとす

るから太らない体質に改善するにはと模索し白湯が良いと知りチ

ャレンジ!!

朝起きれば一杯の白湯で始まり、

飲料は常温の水道水、冷たいものは一切口にせず、

今では全てが改善され太らない体質の健康体に。

食生活でこれほど変わるものかと・・・思い知らされ現在に。

最近では国を挙げて成人病招く肥満対策に乗り出している

アメリカではゴールデンバランスを誇る日本食の素晴らしさが

見直され健康的なイメージがあって一汁三菜が暴飲暴食を防ぎ

満足度が高いために高く評価されているようです。

食の欧米化が進む日本ですが海外では逆に昔ながらの

日本食が注目されてきているようです。

健康にもよく昔ながらの日本食の魅力が世界の伝統文化などを

保護するユネスコの無形文化遺産に 和食の食文化が登録される

見通しとなったのを機会に日本人も肉食、こってり味を

ほどほどにし昔ながらの日本食を食べたほうが健康のためにも

良いのではないでしょうか。

月日が経つにつtれ体質の変化現れこれならばと・・・

朝は胃腸が冷えているときです。

白湯飲むだけで胃腸などの内蔵機能温め呑んだ直後から

全身の血の巡りがよくなりました。

即実感できます!

『あなたも』是非お試しください。

内蔵温度が1℃あがれば基礎代謝も約10~12%あがります。

基礎代謝あがれば脂肪燃焼効率よくやせやすい体になりました。

朝起きればカップ一杯の『白湯』新聞読みながらススルように飲

むことにより1日のスタートが快適です。

勿論、簡単にできる運動と朝早く起きラジオ体操取り組めば

太ももはしまり、二の腕はたくましくなり、長年苦しんだ腰痛も

くも膜下患い高床作業で落下した時、骨折した鎖骨の痛みも和ら

ぎおなかに付いた醜い『ブヨブヨのお肉』(脂肪)も気がつけば

消えていました!!

白湯のみ内蔵機能が温められることで内蔵機能が活発に働き

消化作用促進し体内の老廃物を体の外に押し流す力がパワーアップ!!

老廃物が一掃されれば肝臓や腎臓機能が活発になり体内の浄化さ

れ血液やリンパの流れ良くなり体内で滞っていた余分な水分を

尿として排出し尿量の増加とともに体重減少し便秘、むくみ、

解消され、良いことずくめです。

朝起きれば一杯の白湯飲むことにより体温が暖まり

血液循環よくなり睡眠中に体内に溜まった老廃物や毒素を排出し

尿量が増え余分な水分を排出し便秘解消し体をリセットする効果!

白湯には飲んだ直後から全身の血の巡りを良くしてくれるのでお

肌への効果も期待でき潤いをもたす効果もあります!

いいことずくめの白湯は「アーユルヴェーダ」に由来します。
「アーユルヴェーダ」とはインドの伝統的医学の

呼び名であり、これは医学だけに留まらず生命科学や哲学、

更には生活が生み出した知恵などの

概念が複合されたものとされています。

水を火のエネルギーで加熱し、

更に沸騰させることで風のエネルギーを取り込み、

これを飲むことで胃腸の汚れも押し流してくれると考えられてい

ます。

白湯を作る際にはポットや電子レンジを用いるのではなく、

ガスの火を用いて沸騰させ、

火と風のエネルギーを取り込む考えで作るのが良いでしょう。

寒い寒い冬のシーズン迎え暖房も利用するはず、停電になれば

エアコンやファンヒーター利用できず一家に1台くらいは

石油ストーブor石油コンロもあるはず、暖房兼ねストーブやコン

ロの上にやかんに水入れ乗せておけば常時、白湯ができておりま

す。一石二鳥ですね!

水を一度沸騰させてから10分ほど沸騰させ飲みやすくなるまで冷

ました(50~60℃)ものを『白湯』といいます。

赤ちゃんの成長期の食としてミルクを作る際にも使用する白湯。

一旦沸騰させることでカルキなどの不純物を取り除き、

水道水の殺菌をする意味合いもああります。

水を沸かすことさえできれば良いので手に入れるのに費用もかか

りません、簡単に手に入る白湯には驚くようなな効能があったのです。

白湯を飲むと胃腸を始めとして内蔵機能を温めることができ、

血流が良くなり、内蔵温度が1℃上がると基礎代謝がおよそ

10~12%上がり、基礎代謝が上がるということは、

脂肪の燃焼効率が上がり健康に痩せやすい体をつくるそうです。

また、温められた内蔵機能は活性化するため、

胃腸であれば消化の促進に繋がり、

消化が促されれば老廃物の排出がスムーズになります。

『あなた』の体内の老廃物がどんどん排出されていきます。

こうしたことから肝臓や腎臓の機能も向上し、

体内の浄化機能は更にアップ!

血流に加えリンパの流れも促進し、

『あなた』の体内に溜まっていた余計な水分も尿となって排出さ

れます。

尿の排出が増えることは、

むくみや便秘の解消にも繋がるといえるでしょう。

白湯を飲むと内蔵機能の活性化に繋がり、

そのことが結果としてダイエットも良い方向に向かうようです。

体内における老廃物の排出はには欠かせないもの。

『あなた』の美肌や健康の観点からも大切といえます。

飲むだけで手軽に老廃物の排出に繋がることは嬉しいことです

ね。

『あなた』の体内の老廃物が排出され毒素が除去されることは、

美肌にとっても嬉しい効果と言えます。

便秘が原因となる吹き出物などの改善に繋がるほか、

血流が良くなることで肌への栄養も行き渡りやすくなります。

更に新陳代謝が向上すれば肌の潤いも促進され、

古い角質の除去や肌の改善がスムーズに行われ、

良いことずくめです!

あなたのお役に立つことでしょう。

目覚めた時、食事の合間にお茶代わりに、

コップ一杯をすするように飲むと良いようです。

こうすることで起きたばかりの胃腸を活性化させ、

朝食の消化を促進させる効果が期待できます。

昼と夜の場合もゆっくりとススルように、

飲むのが有効な摂取方法のようです。

白湯を飲む際の注意点ですが、まず飲み過ぎは厳禁ということ。

水分吸収率の良い飲み物のため、

摂取しすぎると逆にむくみを招く一因になってしまうようです。

また、摂り過ぎは体にとって必要な栄養素まで

排出してしまうこともあります。

◆飲み方のポイント

一気に飲み干してしまうのも逆効果の様です。

胃液が薄まってしまうので消化の働きを弱めてしまうことになる

でしょう。

更に冷めすぎた白湯の場合はその効能も半減。

適切な温度としては人肌より熱め、

50℃前後を目安に飲むと良いようです。

一日に飲む量としては、800ml程度を基準とすると良いでしょう。

摂取量と目安の温度、更には飲み方を守った上で実践すれば、

簡単に健康と美容効果が得られる方法といえますよ。

ダイエットにも良いのですよ!!

◆正しい白湯のつくり方

白湯を飲むという習慣のルーツは、

インドの伝統医学アーユルヴェーダにあるといわれています。

白湯の正しいつくり方を、憶えておきましょう。

やかんを火にかけるアーユルヴェーダでは「火」のエネルギーは

人間が生きていくうえで欠かせないものの一つと考えられている

ので、電気ポットや電子レンジではなく、ガスの火を使って下さ

い。

寒さ厳しい時期であれば暖取る為に石油ストーブ、

あるのでは?一石二鳥です!

やかんに水を入れて火にかけましょう。

沸騰したら火を止めず10分待つ

しばらく沸騰を続けることで「風」のエネルギーを取り込むとい

う意味があり、お湯が胃腸の汚れをキレイに押し流してくれると

考えられているので、沸騰したら、やかんの蓋を開けた状態で火

を止めずに10分待ちます。

この時、ふきこぼれない程度に水を入れておくように!

そして、蒸発により水の量が減ることを覚えておきましょう。

カップにお湯を注ぐ

火を止め、カップにお湯を注ぎ、50℃前後に下がるまで待つ。

水で薄めるのはダメ、エネルギーのバランスが崩れます。

三度の食事中にも一杯ずつ、ユックリすするように、

最初は不味いと感じることありますが体の老廃物一掃

されれば甘くこんなに美味しいのかと気がつくでしょう。

1日の目安は800ml飲み過ぎると体に必要な栄養素までが流され

胃液薄まり消化の妨げになります。

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